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昔、私が見た夢に、
後日談(By沙羅さん)を含め、なんとも不思議なものがありました。
水のなかに 建てられた建物、
ちょうど 広島 厳島神社のような造りになった建物で
その渡り廊下に、私はひとり 立っています。
壁がないため、
その渡り廊下を進んだ奥の部屋に、
平安朝の服装をした男性が、文机を前に座っている様子が見えます。
私は そちらへ行きたくて、
廊下を進み始めます。
すると、
渡り廊下の外から、
桜の花びらが、うわぁーっと
音もなく、風もなく、
でも、それはそれは 見事な様子で
こちらへ降りそそいできたのです。
この世界、
すべてが、紫がかったピンク と 紫に染まっていて、
音もなく、風もなく、
木や草など自然が放つ匂いも、
空気感さえも、存在していない感じなのです。
空間全てがピンクと紫の世界で、
音もなく降りそそぐ、桜吹雪の あまりの美しさに、
ただただ、私は目と心を奪われて
足を止めて見入っていました。
ここで、私はハッと目覚めたのですが
あまりにも美しい光景に身を浸した陶酔感と
もっと見ていたかった、というガッカリした気持ちに
しばらくボーっとしていました。
知人みんなで集まっていたあるとき、
あまりにも綺麗だったその様子と、
目覚めたときに、「もう、二度とあの景色を見られないのか…」
とガッカリしたことなどを、話しました。
すると、沙羅さんが一言。
沙:「あんたなぁ、そのまま、奥の部屋に行ってたら、死んでたでぇ。
でも 、大丈夫。 死んだら、またその景色、見られるで
ニヤリ」
夏:「はいっ、ありがとうございます

(また、あの景色を見られるなんて、う、うれしいな…)」
後日、テレビを見ていた私の目に、
私の旅立つ場所、じゃなくて、
例のピンクと紫の世界が飛び込んできました。
そこは、白のライトも含まれていましたし、
光が少し強い感じでしたが、
「間違いなく、あの世界だっ」、
と私は興奮しました。(むらむら)
「あの世界を表現したスタジオ作りになっているのではっ」
私は、その演出の真相を、ものすごく確かめたかったのですが、
残念ながら美輪さんとも、江原さんとも 知り合いではなかったので、
確認する すべはありませんでした…(チーン
)
月日は流れ、それから3年ほどもたった頃でしょうか、
私は沙羅さんの口から、「今だから言うけどなぁ」と、
沙羅さんと私が初めて顔をあわせた時の話を聞きました。
当時、私の顔には土色の影が出ていたそうです。
(もちろん、その影は 多くの人の目には見えませんよ〜)
私は、すぐに、ピンクと紫の夢のことを思い出しました。(ひとり、納得。。。)
あそこは、 この世と あの世の間にある世界だったのかもしれない…。
私ってば、お迎えが近かったんですねっ、ちっとも知りませんでした〜
確かに、当時の私は、体も重篤だったのですが、私は死ぬ気はまったくありませんでした(←図々しい)
沙羅さんは、そんな私を 「まだ、若いのに…。」と、不憫に思い、
老い先(?)短い私に、「夏巳ちゃん、夏巳ちゃん
」と、それはそれは優しぃく声をかけてくれていたのでした。
(聞くも涙、話すも涙)
そして、ある出来事をきっかけに、私の土色の影は薄くなっていったらしいです。
そして、、、振りかえって見れば、「夏巳ちゃん
」モードも、途絶えて久しいようなので、しばらくお迎えは来ない、みたいです、フッフッフッ。
めでたし、めでたし
後日談(By沙羅さん)を含め、なんとも不思議なものがありました。
水のなかに 建てられた建物、
ちょうど 広島 厳島神社のような造りになった建物で
その渡り廊下に、私はひとり 立っています。
壁がないため、
その渡り廊下を進んだ奥の部屋に、
平安朝の服装をした男性が、文机を前に座っている様子が見えます。
私は そちらへ行きたくて、
廊下を進み始めます。
すると、
渡り廊下の外から、
桜の花びらが、うわぁーっと
音もなく、風もなく、
でも、それはそれは 見事な様子で
こちらへ降りそそいできたのです。
この世界、
すべてが、紫がかったピンク と 紫に染まっていて、
音もなく、風もなく、
木や草など自然が放つ匂いも、
空気感さえも、存在していない感じなのです。
空間全てがピンクと紫の世界で、
音もなく降りそそぐ、桜吹雪の あまりの美しさに、
ただただ、私は目と心を奪われて
足を止めて見入っていました。
ここで、私はハッと目覚めたのですが
あまりにも美しい光景に身を浸した陶酔感と
もっと見ていたかった、というガッカリした気持ちに
しばらくボーっとしていました。
知人みんなで集まっていたあるとき、
あまりにも綺麗だったその様子と、
目覚めたときに、「もう、二度とあの景色を見られないのか…」
とガッカリしたことなどを、話しました。
すると、沙羅さんが一言。
沙:「あんたなぁ、そのまま、奥の部屋に行ってたら、死んでたでぇ。
でも 、大丈夫。 死んだら、またその景色、見られるで
ニヤリ」夏:「はいっ、ありがとうございます


(また、あの景色を見られるなんて、う、うれしいな…)」
後日、テレビを見ていた私の目に、
私の旅立つ場所、じゃなくて、
例のピンクと紫の世界が飛び込んできました。
そこは、白のライトも含まれていましたし、
光が少し強い感じでしたが、
「間違いなく、あの世界だっ」、
と私は興奮しました。(むらむら)
「あの世界を表現したスタジオ作りになっているのではっ」
私は、その演出の真相を、ものすごく確かめたかったのですが、
残念ながら美輪さんとも、江原さんとも 知り合いではなかったので、
確認する すべはありませんでした…(チーン
)月日は流れ、それから3年ほどもたった頃でしょうか、
私は沙羅さんの口から、「今だから言うけどなぁ」と、
沙羅さんと私が初めて顔をあわせた時の話を聞きました。
当時、私の顔には土色の影が出ていたそうです。
(もちろん、その影は 多くの人の目には見えませんよ〜)
私は、すぐに、ピンクと紫の夢のことを思い出しました。(ひとり、納得。。。)
あそこは、 この世と あの世の間にある世界だったのかもしれない…。
私ってば、お迎えが近かったんですねっ、ちっとも知りませんでした〜

確かに、当時の私は、体も重篤だったのですが、私は死ぬ気はまったくありませんでした(←図々しい)
沙羅さんは、そんな私を 「まだ、若いのに…。」と、不憫に思い、
老い先(?)短い私に、「夏巳ちゃん、夏巳ちゃん
」と、それはそれは優しぃく声をかけてくれていたのでした。(聞くも涙、話すも涙)
そして、ある出来事をきっかけに、私の土色の影は薄くなっていったらしいです。
そして、、、振りかえって見れば、「夏巳ちゃん
」モードも、途絶えて久しいようなので、しばらくお迎えは来ない、みたいです、フッフッフッ。めでたし、めでたし
「ビジネスとしてのスピリチュアル」という、耳を疑うようなもの が増えているそうです。
情報誌 『SPA!』(07.11.13号/通巻3093号)の特集、「巧妙化する[スピリチュアル詐欺]最新手口」という記事には、目玉が飛び出すかと思うほど、驚くような内容が書かれていました。
そして、そんな悪徳「スピリチュアル」を見極める注意点も紹介されていましたので、あわせてご紹介いたします。
「騙す人、騙される人の言い分」というサブタイトル記事では、ある男性の経歴と話が紹介されていました。
この男性は、数年前にサラリーマンをやめ、かつて通った自己啓発セミナーの経験を生かしてスピリチュアルカウンセラーに転身。顧客の相談にのるほか、オーラや守護霊の鑑定も行っている、のだそうで、次のように語っていました。
「悩んでいる人が かけてほしい言葉は一緒。一般論でも、神妙な顔で言えば結構効果がある。どれだけ満足感を与えられるかが大事。」「長く細くやっていれば、確実に稼げるビジネスモデル」
・・・。というものなのですが・・・。
ラジオで 沙羅さんがお話されていましたが(※1)、スピリチュアル、つまり宇宙、自然の摂理 これを感じる力というものは、原始、生物はいずれも持っているものなのだそうです。 その力が退化することなく、今も それをつよく とどめた状態の人(霊能者と呼ばれる人)はいますが、それを 広く世の人々に対して表してもよいと天から許されている人もいれば、おなじく霊感星を持って生まれながらも、それを広く社会に対して表わすようにはなっていない人もいるのだそうです。
まして、霊感星を持たずに 生まれて来た人が、先の記事の人のように「 オーラや守護霊の鑑定を行って」いたり、(行いたくても、行えないと思うのですが・・・)自然や宇宙の力を「かたって」 金儲け・詐欺の道具にしているとしたら・・・。 逆に天の声を聞かない人だからこそ、天を敬い畏れることもないのかもしれません。
「騙す人」は、いずれその責任を取ることになるそうで、そちらは天がなすこと、善良な市民の私たち
(←こちらは つぶらな私たちの瞳です キラキラ) が、身を守るための注意事項について、紹介されているもの含め、まとめたものが 以下のとおりです。
●悪徳スピリチュアルカウンセラーにダマされないための注意ポイント
霊感と偽り、コールドリーディング(※)を行うカウンセラーは要注意。
(※顔色やしぐさ、話し方、また装飾品、癖などを手掛かりに、相手の情報を引き出す話術。シャーロック・ホームズが 視覚情報をもとに推理、絞り込んでいくのも、コールド・リーディングの手法)
カウンセリングなどの予約がこみあっていない
「予約がすんなり取れるところは危険です。本当に信頼できるカウンセラーは、口コミで予約が取れない状態が起きています。」 ジャーナリスト 渡邉正裕氏: (株)MyNewsJapan代表。同名のサイトで有名企業や、スピリチュアルへの直撃取材を行い、その実態を暴きだしている。 ( 『SPA!』(07.11.13号/通巻3093号)
自分以外にも当てはまらないかどうかを常に念頭に置くこと
依頼者に対し、カウンセラー自身の主観的な考えを押し付ける
見えない霊や先祖などを持ち出して、不安感をあおり、根拠もなく命令形で依頼者に話をする
※1 音声配信:キャスピィ
【第25回】08.2.8放送分 「猪突『妄信』 !? 方向違いのスピリチュアル傾倒は危険です」)
キャスピィ マハーシュリーHPよりどうぞ
PCから ブログをご覧になっている方は以下の音声配信パーツからもお聞きいただけます。
*****************************以下はPC用 音声配信パーツです**********************************************
情報誌 『SPA!』(07.11.13号/通巻3093号)の特集、「巧妙化する[スピリチュアル詐欺]最新手口」という記事には、目玉が飛び出すかと思うほど、驚くような内容が書かれていました。
そして、そんな悪徳「スピリチュアル」を見極める注意点も紹介されていましたので、あわせてご紹介いたします。
「騙す人、騙される人の言い分」というサブタイトル記事では、ある男性の経歴と話が紹介されていました。
この男性は、数年前にサラリーマンをやめ、かつて通った自己啓発セミナーの経験を生かしてスピリチュアルカウンセラーに転身。顧客の相談にのるほか、オーラや守護霊の鑑定も行っている、のだそうで、次のように語っていました。
「悩んでいる人が かけてほしい言葉は一緒。一般論でも、神妙な顔で言えば結構効果がある。どれだけ満足感を与えられるかが大事。」「長く細くやっていれば、確実に稼げるビジネスモデル」
・・・。というものなのですが・・・。
ラジオで 沙羅さんがお話されていましたが(※1)、スピリチュアル、つまり宇宙、自然の摂理 これを感じる力というものは、原始、生物はいずれも持っているものなのだそうです。 その力が退化することなく、今も それをつよく とどめた状態の人(霊能者と呼ばれる人)はいますが、それを 広く世の人々に対して表してもよいと天から許されている人もいれば、おなじく霊感星を持って生まれながらも、それを広く社会に対して表わすようにはなっていない人もいるのだそうです。
まして、霊感星を持たずに 生まれて来た人が、先の記事の人のように「 オーラや守護霊の鑑定を行って」いたり、(行いたくても、行えないと思うのですが・・・)自然や宇宙の力を「かたって」 金儲け・詐欺の道具にしているとしたら・・・。 逆に天の声を聞かない人だからこそ、天を敬い畏れることもないのかもしれません。
「騙す人」は、いずれその責任を取ることになるそうで、そちらは天がなすこと、善良な市民の私たち

(←こちらは つぶらな私たちの瞳です キラキラ) が、身を守るための注意事項について、紹介されているもの含め、まとめたものが 以下のとおりです。●悪徳スピリチュアルカウンセラーにダマされないための注意ポイント
霊感と偽り、コールドリーディング(※)を行うカウンセラーは要注意。(※顔色やしぐさ、話し方、また装飾品、癖などを手掛かりに、相手の情報を引き出す話術。シャーロック・ホームズが 視覚情報をもとに推理、絞り込んでいくのも、コールド・リーディングの手法)
カウンセリングなどの予約がこみあっていない「予約がすんなり取れるところは危険です。本当に信頼できるカウンセラーは、口コミで予約が取れない状態が起きています。」 ジャーナリスト 渡邉正裕氏: (株)MyNewsJapan代表。同名のサイトで有名企業や、スピリチュアルへの直撃取材を行い、その実態を暴きだしている。 ( 『SPA!』(07.11.13号/通巻3093号)
自分以外にも当てはまらないかどうかを常に念頭に置くこと
依頼者に対し、カウンセラー自身の主観的な考えを押し付ける
見えない霊や先祖などを持ち出して、不安感をあおり、根拠もなく命令形で依頼者に話をする※1 音声配信:キャスピィ
【第25回】08.2.8放送分 「猪突『妄信』 !? 方向違いのスピリチュアル傾倒は危険です」)
キャスピィ マハーシュリーHPよりどうぞ

PCから ブログをご覧になっている方は以下の音声配信パーツからもお聞きいただけます。
*****************************以下はPC用 音声配信パーツです**********************************************
この季節、怪談話が あちらこちらで聞かれますね
怪談ではありませんが、沙羅さんが体験されたという 「不思議な話」をご紹介いたします。
かなり前の話だそうですが・・・、
国道を車で走っていたところ、なぜか急に 「このままではいけない!」
そう感じ、驚く友人を 急き立てて、国道から細い脇道へ入るように指示したのだそうです。
運転をしていたお友達が、「なんやの〜?」と、話していたのもつかの間、
「ブ、ブレーキが こわれてるー
」
皆で、頭を守り、姿勢を低く 安全体勢へ。
目の前には民家の壁!
大激突 !!!
を予想していた皆の予想を大きく裏切り、車は壁の手前 ほんの5cmのところで、プスン。と止まったのだそうです。
トレーラーが うなりを上げて走る国道から脇へそれたおかげで、大事に至らず 怪我人はゼロ。
めでたし、めでたし。
なのですが、修理に出して聞いたところ、車のブレーキベルトが切れていたのだそうです。
それもなぜか、まるで刃物で切られたかのように・・・・・。
でも、「そんなことは不可能、あるはずがない」ときっぱり言われたそうです。
運転をされていたお友達も、相当 感の鋭い方だったそうですが、かなり気味が悪いということで その後しばらく 車を持ちたがらなかったという話です。
最後に、もうひとつ。
沙羅さんが発起人の旅行を目前に控えたある日、急に 沙羅さんは出かけるのが嫌になってしまったのだそうです。
参加者一同は、「えぇ〜」と、ブーイング。
しかし不思議なことに、すでにキャンセル料の発生する時期に入っていたにも関わらず、ぶつぶつ言いながらも、なぜか皆、 沙羅さんに習うように 一人、また一人とキャンセルを希望し始め、結局 その旅行自体なくなってしまったのだそうです。
そして旅行予定だったその当日。
大地震が襲い、皆で泊まっていたはずのホテルは宿泊階が潰れ、見る影もなかったそうです・・・。
以上、沙羅さんの不思議な 怖い話でした。

怪談ではありませんが、沙羅さんが体験されたという 「不思議な話」をご紹介いたします。
かなり前の話だそうですが・・・、
国道を車で走っていたところ、なぜか急に 「このままではいけない!」
そう感じ、驚く友人を 急き立てて、国道から細い脇道へ入るように指示したのだそうです。
運転をしていたお友達が、「なんやの〜?」と、話していたのもつかの間、
「ブ、ブレーキが こわれてるー
」皆で、頭を守り、姿勢を低く 安全体勢へ。
目の前には民家の壁!
大激突 !!!
を予想していた皆の予想を大きく裏切り、車は壁の手前 ほんの5cmのところで、プスン。と止まったのだそうです。
トレーラーが うなりを上げて走る国道から脇へそれたおかげで、大事に至らず 怪我人はゼロ。
めでたし、めでたし。
なのですが、修理に出して聞いたところ、車のブレーキベルトが切れていたのだそうです。
それもなぜか、まるで刃物で切られたかのように・・・・・。
でも、「そんなことは不可能、あるはずがない」ときっぱり言われたそうです。
運転をされていたお友達も、相当 感の鋭い方だったそうですが、かなり気味が悪いということで その後しばらく 車を持ちたがらなかったという話です。
最後に、もうひとつ。
沙羅さんが発起人の旅行を目前に控えたある日、急に 沙羅さんは出かけるのが嫌になってしまったのだそうです。
参加者一同は、「えぇ〜」と、ブーイング。
しかし不思議なことに、すでにキャンセル料の発生する時期に入っていたにも関わらず、ぶつぶつ言いながらも、なぜか皆、 沙羅さんに習うように 一人、また一人とキャンセルを希望し始め、結局 その旅行自体なくなってしまったのだそうです。
そして旅行予定だったその当日。
大地震が襲い、皆で泊まっていたはずのホテルは宿泊階が潰れ、見る影もなかったそうです・・・。
以上、沙羅さんの不思議な 怖い話でした。
増えています、、、着実に。
何がって、何がって、それはマイルでもなければ、10枚集めると交換してもらえる「たこ焼きポンちゃん」(地元だけ?)のお楽しみ券でもないんです。
腕まわり、太もも まわりの ゆとりが今までと全然違うんですー。
増えている、肉が、体重が…。
増、増、ゾウーー、パオーン・・・。(絶命・・・。)
梅雨らしい天候も見せず、暑さ厳しかった今季なのに、なぜ?なぜなの?
夏バテよ、夏痩せよ、いずこへ・・・。

先日、頭痛を感じていた私は、ふと思いたち、着ていたカットソーを脱ぎました。
あら、不思議
頭痛が治ってしまいました。
猿 「服がキツかったみたいです」
沙羅さん 「あんた…、太ったよね…。( 服がキツくて、頭痛って、どんだけなんだ、お前は
ウ〜ム) ・・・外で その服で走りよってきた時、肩周りがビチッとしてて、他人のフリ、したかったもぉん
(逃げろ〜←沙羅さま心の声)」
そうでしたか…。着替える時に、なんだか着にくい感じがしたのですが、湿気のせいだと思ってました(今、考えると意味不明)
でも、そんな私に朗報です!
昔、沙羅さんに聞いた話を 突如思い出しました(人間、転んでもタダで起きてはいけません
)
なんと、お肉のつき具合(たまり具合 ともいいます)と、おゼゼのたまり具合は まるっきり無関係ではないそうなのです!!! (確かに、痩せた福の神や 太った貧乏神は見たことがありせんよね?)
都合よく、急に思い出してしまいました。
約10年前に体を壊してから、なかなか 元の体に戻らなかった私ですが(ピーク時 どのくらい痩せていたかというと、私の運転免許の写真には 楳図かずおの漫画『へび女』の顔が長らく載っていたくらいです・・・
ヒィー 退院時、運悪く書き換えがあったため
※次回更新後は、映画スター、ベイブ
が載る予定です、お楽しみに)
いつか、王子さま、ではなく、ザクザクと リッチな音を立てる小銭入れが、私を迎えに来てくれるかもしれない・・・。白馬にまたがって・・・。(きっと、たこ焼きポンちゃんも、思う存分食べられます
)

そんな日がきたら、ブログでご報告いたします。。。
何がって、何がって、それはマイルでもなければ、10枚集めると交換してもらえる「たこ焼きポンちゃん」(地元だけ?)のお楽しみ券でもないんです。
腕まわり、太もも まわりの ゆとりが今までと全然違うんですー。
増えている、肉が、体重が…。
増、増、ゾウーー、パオーン・・・。(絶命・・・。)
梅雨らしい天候も見せず、暑さ厳しかった今季なのに、なぜ?なぜなの?
夏バテよ、夏痩せよ、いずこへ・・・。


先日、頭痛を感じていた私は、ふと思いたち、着ていたカットソーを脱ぎました。
あら、不思議
頭痛が治ってしまいました。
猿 「服がキツかったみたいです」
沙羅さん 「あんた…、太ったよね…。( 服がキツくて、頭痛って、どんだけなんだ、お前は
ウ〜ム) ・・・外で その服で走りよってきた時、肩周りがビチッとしてて、他人のフリ、したかったもぉん
(逃げろ〜←沙羅さま心の声)」そうでしたか…。着替える時に、なんだか着にくい感じがしたのですが、湿気のせいだと思ってました(今、考えると意味不明)
でも、そんな私に朗報です!
昔、沙羅さんに聞いた話を 突如思い出しました(人間、転んでもタダで起きてはいけません
)なんと、お肉のつき具合(たまり具合 ともいいます)と、おゼゼのたまり具合は まるっきり無関係ではないそうなのです!!! (確かに、痩せた福の神や 太った貧乏神は見たことがありせんよね?)
都合よく、急に思い出してしまいました。
約10年前に体を壊してから、なかなか 元の体に戻らなかった私ですが(ピーク時 どのくらい痩せていたかというと、私の運転免許の写真には 楳図かずおの漫画『へび女』の顔が長らく載っていたくらいです・・・
ヒィー 退院時、運悪く書き換えがあったため
※次回更新後は、映画スター、ベイブ
が載る予定です、お楽しみに)いつか、王子さま、ではなく、ザクザクと リッチな音を立てる小銭入れが、私を迎えに来てくれるかもしれない・・・。白馬にまたがって・・・。(きっと、たこ焼きポンちゃんも、思う存分食べられます

)
そんな日がきたら、ブログでご報告いたします。。。手塚治虫の漫画、 『火の鳥』の 「〜太陽編〜」は 読まれたことはありますでしょうか?
この完結巻だけ、なかなか読めずにいたのですが、先日、とうとう完結巻まですべて読むことができました!
読めた感激もさることながら、登場人物の あるセリフにはびっくりしてしまいました。
それは、一人の男性を愛する娘に語られた、 二人のご縁についての言葉だったのですが、ご縁の本質を突くようなその言葉に、とても驚かされました。
『火の鳥』は、各編をもって、
「輪廻転生」(死んで肉体を失っても、永遠の魂は また別の身体を持ち、生まれ変わりを繰り返す)が展開されていますが、そのセリフは、先日、沙羅さんに聞いた、
「生まれ変わりの中での 人と人とのご縁」
というものを、まさに突いている気がして、はっとさせられたのです。
そのセリフは次のようなかたちで、語られていました。
『火の鳥〜太陽編〜』では、時間軸が2つ設定されています。
7世紀日本を舞台に、自然霊、神や仏が登場するのですが、このなかで産土神の一族の1人が、人間の男性を愛した娘に、次のように話します。
お前とあの方は、生まれ変わり、まためぐり合うでしょう。
そのとき、憎み合ったならばそのまま別れることになるでしょうし、
愛し合い、そして、もし結ばれることになったなら
その次の転生では、2人同じく この霊界、一族のもとに生まれてくるでしょう・・・
「来世でも めぐり合う」、つまりご縁があることと、そのご縁をお互いがどう活かしていくのかは、別であることが 読んでとれます。
長く、「ご縁」という言葉に、親友や気の合う仲間、恋人や夫婦など 心地よく思えるイメージ、いわゆる「良い関係」を重ねたかったわたしにとって、このセリフがさらりと語られていたことに大変な衝撃を受けました。
ご縁とは、純粋に 「魂と魂がひき寄せ合う力」、引力みたいなものなんだな、と再度 考えさせられるセリフでした。
引き寄せられた人たちが、そのご縁を生かしきれるかどうかは 今生での環境や状況、そこで作られてきた性格など、さまざまな条件によって千差万別といえるらしいと知りましたが、私が「ご縁」について、いろいろ思い、「火の鳥」を読む前に 沙羅さんに尋ねていたのには、理由がありました。
ご縁を考えたきっかけは、10年余の付き合いがあった知人のことでした
プライベートに深く関わりあった間柄ではありませんでしたが、実際に10余年の間、長く時間を共有した関係でした。
最終的に、激しくぶつかる出来事が起きたのですが、同時期に 本人たちの意思とは関係なく それぞれ別の環境に入り、付き合いは終わったのでした。
自分のことは棚に上げ (デビル夏巳があらわになりますが・・・
)正直に言うと、私にとって その人は縁ある関係とはあまり思いたくない人でした。
ですが今、わたしは、 その人はかなり縁深い人だったのだと、思います。
「自分のことは棚に上げ」と、お話したとおり、人としての弱さやいやらしさなど 目に付くたびに嫌だったのですが ある時 私はその人のなかに、自分と同じ弱さやいやらしさを見て 嫌気がさしているのではないか、同族嫌悪なのではないかと思い、そのことを友人に打ち明けたことがありました。
今、思えば 似たもの同士の状態で引き寄せあっていたのだと思います。
付き合いがなくなってからも、思い出したくない その人に対する私のイライラした感情は、なぜか色褪せることがありませんでした。(目の前にいないのだから、忘れていいはずなのに、不思議でした・・・)
沙羅さんからは、長く 親しい付き合いのある、別の友人たちについて考えてみるよう言われました。
その人たちとあなたの縁がより濃かったら、例のその人よりも 激しくぶつかっているはずだ
このひとことに、わたしは言葉を失ってしまいました。
縁深いからこそ、そこまでぶつかった、深く関わった、気になったんだということに驚きを隠せませんでした。(ラジオが始まったばかりのころ、沙羅さんが「なぜか行動や言動が気になる人、こちらのカンにさわることばかり言う人、などというのは ある意味縁深い人」といった内容のことを話していたのですが、このことを言っていたのか、と実感できたような思いでした。)
もしかしたら、ぶつかった人とは いつか親友だった時があったのかも知れない。
そのように 縁の深さというものを聞き、わたしは、今回 心楽しいかたちでの「ご縁」として生かしきれなかったことに ほんの少し寂しいような気持ちがしました。(イヤだって言ってたくせに!単純なわたし・・・)
イヤだと思っていたこの出会いも、ご縁というものを考えるきっかけをくれたんだな、と 今は落ち着いて、整理することができました。
ただひとつ気になったことは、その相手と表面的な付き合いに留めようと決めたきっかけのことでした。当時の「わたし」にとっては、理解できなかった部分があり距離を置いていたという経緯があったのです。(今思えば、相手にとっても同様に、私の行動や発言はやはり相容れないものだったろうと思います)
沙羅さんはひとこと、お互いの環境やしつけ、それまで付き合ってきた人の影響を指摘しました。
先にお話したように、縁が深くても、そのご縁を生かしきれるかどうかは 今生での環境や状況、そこで作られてきた性格など、さまざまな条件によって千差万別といえるらしいというのは、このことなのでしょう。
マハーシュリーのHP「お客様の声」にも紹介されていますが、鑑定を受けられたご本人が詳細に綴ってくださったように、相手の方と縁深くありながら、しつけ、環境の影響で、すれ違いになりそうなところを、ご縁を生かすほうへ 導かれた方がありましたが、それほど しつけや環境の影響、また、その後の人間関係の中で本人がどう自分に正直に向かい合うかによって大きく 生き方や未来は変わってくるのだと思いました。
(ご覧になっていない方は、ぜひマハーシュリーHP内「お客様の声」をごらんください
HPアドレス http://www.maha-sri.com/ 携帯の方はお手数ですが、携帯から新たにこのアドレスをご入力ください 携帯版HPへと飛びます
)
私の場合、同性同士の 知人という関係でしたので、 突っ走りやすい私にも、「ご縁」というものの本質的な成り立ちが ある程度 冷静に見えやすかったのではないかと思います。
先に触れた、手塚治虫の『火の鳥〜太陽編〜』の男女ですが、実際に、二人は転生して出会います。 その深い関わり方が どのようなものとなったか、まだお読みでない方は、こちらもぜひご自身の目でお確かめください
「ご縁って、この宇宙って、すごいんですね!
」
この完結巻だけ、なかなか読めずにいたのですが、先日、とうとう完結巻まですべて読むことができました!

読めた感激もさることながら、登場人物の あるセリフにはびっくりしてしまいました。
それは、一人の男性を愛する娘に語られた、 二人のご縁についての言葉だったのですが、ご縁の本質を突くようなその言葉に、とても驚かされました。
『火の鳥』は、各編をもって、
「輪廻転生」(死んで肉体を失っても、永遠の魂は また別の身体を持ち、生まれ変わりを繰り返す)が展開されていますが、そのセリフは、先日、沙羅さんに聞いた、
「生まれ変わりの中での 人と人とのご縁」
というものを、まさに突いている気がして、はっとさせられたのです。
そのセリフは次のようなかたちで、語られていました。
『火の鳥〜太陽編〜』では、時間軸が2つ設定されています。
7世紀日本を舞台に、自然霊、神や仏が登場するのですが、このなかで産土神の一族の1人が、人間の男性を愛した娘に、次のように話します。
お前とあの方は、生まれ変わり、まためぐり合うでしょう。
そのとき、憎み合ったならばそのまま別れることになるでしょうし、
愛し合い、そして、もし結ばれることになったなら
その次の転生では、2人同じく この霊界、一族のもとに生まれてくるでしょう・・・
「来世でも めぐり合う」、つまりご縁があることと、そのご縁をお互いがどう活かしていくのかは、別であることが 読んでとれます。
長く、「ご縁」という言葉に、親友や気の合う仲間、恋人や夫婦など 心地よく思えるイメージ、いわゆる「良い関係」を重ねたかったわたしにとって、このセリフがさらりと語られていたことに大変な衝撃を受けました。
ご縁とは、純粋に 「魂と魂がひき寄せ合う力」、引力みたいなものなんだな、と再度 考えさせられるセリフでした。
引き寄せられた人たちが、そのご縁を生かしきれるかどうかは 今生での環境や状況、そこで作られてきた性格など、さまざまな条件によって千差万別といえるらしいと知りましたが、私が「ご縁」について、いろいろ思い、「火の鳥」を読む前に 沙羅さんに尋ねていたのには、理由がありました。
ご縁を考えたきっかけは、10年余の付き合いがあった知人のことでした

プライベートに深く関わりあった間柄ではありませんでしたが、実際に10余年の間、長く時間を共有した関係でした。
最終的に、激しくぶつかる出来事が起きたのですが、同時期に 本人たちの意思とは関係なく それぞれ別の環境に入り、付き合いは終わったのでした。
自分のことは棚に上げ (デビル夏巳があらわになりますが・・・
)正直に言うと、私にとって その人は縁ある関係とはあまり思いたくない人でした。ですが今、わたしは、 その人はかなり縁深い人だったのだと、思います。
「自分のことは棚に上げ」と、お話したとおり、人としての弱さやいやらしさなど 目に付くたびに嫌だったのですが ある時 私はその人のなかに、自分と同じ弱さやいやらしさを見て 嫌気がさしているのではないか、同族嫌悪なのではないかと思い、そのことを友人に打ち明けたことがありました。
今、思えば 似たもの同士の状態で引き寄せあっていたのだと思います。
付き合いがなくなってからも、思い出したくない その人に対する私のイライラした感情は、なぜか色褪せることがありませんでした。(目の前にいないのだから、忘れていいはずなのに、不思議でした・・・)
沙羅さんからは、長く 親しい付き合いのある、別の友人たちについて考えてみるよう言われました。
その人たちとあなたの縁がより濃かったら、例のその人よりも 激しくぶつかっているはずだ
このひとことに、わたしは言葉を失ってしまいました。
縁深いからこそ、そこまでぶつかった、深く関わった、気になったんだということに驚きを隠せませんでした。(ラジオが始まったばかりのころ、沙羅さんが「なぜか行動や言動が気になる人、こちらのカンにさわることばかり言う人、などというのは ある意味縁深い人」といった内容のことを話していたのですが、このことを言っていたのか、と実感できたような思いでした。)
もしかしたら、ぶつかった人とは いつか親友だった時があったのかも知れない。
そのように 縁の深さというものを聞き、わたしは、今回 心楽しいかたちでの「ご縁」として生かしきれなかったことに ほんの少し寂しいような気持ちがしました。(イヤだって言ってたくせに!単純なわたし・・・)
イヤだと思っていたこの出会いも、ご縁というものを考えるきっかけをくれたんだな、と 今は落ち着いて、整理することができました。
ただひとつ気になったことは、その相手と表面的な付き合いに留めようと決めたきっかけのことでした。当時の「わたし」にとっては、理解できなかった部分があり距離を置いていたという経緯があったのです。(今思えば、相手にとっても同様に、私の行動や発言はやはり相容れないものだったろうと思います)
沙羅さんはひとこと、お互いの環境やしつけ、それまで付き合ってきた人の影響を指摘しました。
先にお話したように、縁が深くても、そのご縁を生かしきれるかどうかは 今生での環境や状況、そこで作られてきた性格など、さまざまな条件によって千差万別といえるらしいというのは、このことなのでしょう。
マハーシュリーのHP「お客様の声」にも紹介されていますが、鑑定を受けられたご本人が詳細に綴ってくださったように、相手の方と縁深くありながら、しつけ、環境の影響で、すれ違いになりそうなところを、ご縁を生かすほうへ 導かれた方がありましたが、それほど しつけや環境の影響、また、その後の人間関係の中で本人がどう自分に正直に向かい合うかによって大きく 生き方や未来は変わってくるのだと思いました。
(ご覧になっていない方は、ぜひマハーシュリーHP内「お客様の声」をごらんください

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)私の場合、同性同士の 知人という関係でしたので、 突っ走りやすい私にも、「ご縁」というものの本質的な成り立ちが ある程度 冷静に見えやすかったのではないかと思います。
先に触れた、手塚治虫の『火の鳥〜太陽編〜』の男女ですが、実際に、二人は転生して出会います。 その深い関わり方が どのようなものとなったか、まだお読みでない方は、こちらもぜひご自身の目でお確かめください
「ご縁って、この宇宙って、すごいんですね!

」